ドル円はレンジ継続中
金曜日の安値高値のレンジでここ2日ほど推移していますが、上も下もなかなか固くレンジ相場を形成してます。
個人的には、上抜けの可能性が高いのかな?なんて思っていましたが、レンジのハナレをまったほうがよさそうですね。
シンプルブレイクアウトのターゲットは、上値120.54 下値116.73。
さて月末の欧州タイム、どちらに動くでしょうか!?じっくり行きましょう。
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金曜日の安値高値のレンジでここ2日ほど推移していますが、上も下もなかなか固くレンジ相場を形成してます。
個人的には、上抜けの可能性が高いのかな?なんて思っていましたが、レンジのハナレをまったほうがよさそうですね。
シンプルブレイクアウトのターゲットは、上値120.54 下値116.73。
さて月末の欧州タイム、どちらに動くでしょうか!?じっくり行きましょう。
ドル円は上値はいまのところ119.24までで金曜日のレンジ内でのすいいです。
トレンドステップはクロス円はすべて下落トレンドとなっていますが、ポンド円、豪ドル円は黄色のバランスラインの攻防となっています。
ひとまずここを終値ベースで上抜けてくると円売り方向に安心感が出てきます。
本日は指標ば目白押しですので、短期は結構動くかもしれませんね。
頑張って行きましょう。
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昨日の為替市場は、ドル円がひとまず118円の安値を割り込めなかったこともあり、クロス円全般んショートカバーの買いが発生したようです。
4時間チャートでのストップラインを超えてきたのでクロス円は難しい展開となりそうです。(個人的には手を出したくないですね)
ドル円は、金曜日の陰線に、昨日の陽線が孕む形となっていますが、実体部が長い陽線ですので、やや上抜けが有利な展開となりそうです。
この上のチャートポイントとしては、週のピボットレベル119.37、5日移動平均線119.49、200日移動平均線119.55となり、119.40-60がひとまずのレジスタンスゾーンと考えています。
月末要因もあり、デリケートな展開になるのではないでしょうか?
本日もよろしくお願いいたします。
先週はキウイ円のショート戦略が上手く行きましたが、さすがに高値から7%以上一週間で落ちたため最後はご愛嬌と金曜日には手放してしまいました。
さて、そんなキウイ円ですが、予想よりはるかに早く重要なサポートレベルに差し掛かっています。
チャートの89円台は5月末に一ヶ月近く もみあいい 上方にブレイクした重要なサポートラインと見ています。
本日の安値が89.19と今のところこのラインの上でサポートされています。
ここからの展開はさすがに反転しそうなレベルですが、仮にこのサポートが一気に抜かれるとクロス円全体にいやなムードが立ち込める非常に重要なレベルとなりそうです。
まあ、月曜の東京市場で大きな動きもなくこれからの欧州タイムの出方にひとまず注目したいところですね。
おはようございます。
早いもので、7月も残り2営業日となりました。
週末の参議院選挙の与党惨敗の結果を受けても、円高の勢いは今のところ止まっていないようです。
(もともと織込み済みですよね)
さて、今週のドル円相場は、ひとまず上値200日移動平均線、下値118円のブレイクを待ちたいところです。
クロス円は一足先に、小窓を開けて、先週安値を更新しています。
ひとまず円売り派の方は日足の陽線を確認したいところですね。
こちらは、週末にご協力いただいたドル円の高値と安値のアンケートの結果です。
高値は119円台、安値は117円台が最も多くなっているようです。ご参照ください。
それでは、本日もよろしくお願いいたします。
先週末にご協力いただいた、ドル円の安値予想はこのような感じでした。
73%の方の予想が120円以上でしたので、今回の円高はやはり想像以上だったと思われます。(おそらく120円割れには多くのストップが並んでいたのでしょう)
相場において、常にマーケットは正しいと謙虚に受け止め来週の戦略に生かして行きたいと思います。
さて、サブプライム問題に端を発した株安、日本の選挙の行方などファンダメンタルズを考えるとなかなか難しい面がありますが、今週も同様にドル円相場の行方をアンケートにてお願いできればと思います。
今回は、2つの設問です。
来週のドル円の高値予想と、安値予想です。
日曜24:00までの投票となりますのでご協力よろしくお願いいたします。
今日は予想通りのもみ合いの展開で、上手くすれば結構な値幅が取れたかもしれませんね。
さて、NYCまであと5時間ほどありますが、ひとまず今週のドル円チャートをまとめてみました。
(円ショートの方も多く不安かもしれませんので)
今日の安値118はいいところでサポートされたかもしれません。
チャートの水色のマイナーサポートトレンドラインがちょうど118くらいでしょうか?
今日ある方とやり取りしたのですが、118割れてから考えましょう!って。
チャートを見ると、すでに52週線を下回っているので118を割れると、赤色のトレンドラインに向け下落の可能性があります。
ちょうど一目均衡表の雲の下限と、101.67-124.12の38.2%戻しが重なる115.54付近がターゲットになります。
このレベル=赤色のメジャーサポートトレンドラインを割れるとセンチメントが一気に悪化するレベルですので、とにかく円ショート派にとっては118死守が当面のポイントになると思います。
ちなみに今はドル円はノーポジションで様子見です。
週足のトレンドも下落となっていますので、円売りはもう少し様子を見たいところです。
それでは今週はお疲れ様でした。
良い週末をお過ごしください。
12:00のトレンドステップチャートです。
昨日の急落時もシンプルブレイクアウトのシグナルが出ていました。
チャートは1時間チャートですが、黄色のバランスラインの下で推移していたのでショート方向のブレイクがワークしました。
本日の戻りの目安は、ドル円は黄色のバランスライン120円となりそうです。
頑張って行きましょう。
9:00のGMMAチャートを添付しておきます。 上が日足、下が4HのGMMAチャートです。
昨日の夕方のチャートと見比べていただくとよくわかりますが、青の投資家ラインも下向きに変化し始めました。
少なくとも4HのGMMAが上昇するまでは円売りは分が悪いかもしれません。
売りも買いも、無理をせずに行きましょう。
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おはようございます。
昨日は所要で、夜の記事を書けませんでしたが、大きく円高に動いた一日となりました。
ドル円で2円ほどですので単体で見ればたいした額ではないのでしょうが、FXの個人投資家(レバレッジポジション)のポジションが円売りに偏っているのでかなり厳しい展開だったのではないかと思います。
ちなみに昨日のハイローは、ドル円224pt、ユーロドル77pt、ユーロ円263pt、ポンド円495pt、豪ドル円364pt、キウイ円430pt、カナダ円357pt、ランド円88pt、ポンドドル136pt、ドルスイス128ptとなっており、明らかにドル売りというよりは円買いの相場展開であったようです。
特に、ポンド、キウイ、オージークロス円の高金利通貨が売られていることが特徴のようです。
基本的にポジションを書かないのですが、昨日の21時前にドル円の122円手前のショートポジションを利食いし、先ほど、キウイ円、ユーロ円のショートを決済しました。ここからの展開はよくわかりませんが、少なくともすぐに円売りのポジションを入れれる状況とは考えていません。
左のチャートはドル円の日足チャートですが、昨日の終値で長期のブルベアの分水嶺200日移動平均線を下回りました。
正直テクニカル的にはかなり重要なポイントでしたので一旦はサポートされると思いましたが、悪い方(円売り派)の結果となりました。
また昨日の記事にも書いたように、115.15からの上昇の61.8%戻しラインを本日の早朝に試しました。
今のところザラ場でのトライですのでなんとも言えませんが、3/12の重要な高値118.48を下回ったことから今回の下落がエリオット波動的には押し目の可能性が無くなったと考えています。
少し難しいですが124.12からの下落が現在3波で終了するのか(まだ終わったわけではない)?5波動に進展するのかがひとまず注目点となりそうです。
まずは円売り再開には、200日線の回復が必要条件になるのではないでしょうか?
週末でもありあまり無理をせずに行きたいものです。
本日もよろしくお願いいたします。
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久しぶりにGMMAチャートの登場です。
GMAAチャートについてはここをクリックしてください。
ドル円は、青色の投資家もやや売りに傾きだしたようです。
※オージーはまだまだ強いですね。
6/17の記事と比べると今回の下落が前回の調整とかなり違うのがわかるかもしれません。
少し見比べてください。
こちらはユーロの指標発表前の短期チャート。
今は指標まちですね。
それでは後半戦 頑張って行きましょう。
情報がお役にたちましたら応援クリックお願いいたします。10:30のトレンドステップチャートと、30M×50EMAの短期トレンドチャートです。
上のトレンドステップを見ると、全通貨ペア、下向きのトレンドが確認できます。
欧州通貨が弱い傾向がありますが、短期のチャートを見ると、ドル円は50EMAより上で推移しているので上昇の可能性を短期的には示唆しています。
まずは、黄色のバランスラインの上で推移することができるかどうかが、本日の注目点となりそうです。
しろふくろうは、24、25日で 東京に行ってきましたが、ある方のご紹介で為替の第一線の方とお話する機会がありました。
いろいろな外資系の銀行での第一線を経験された方のお話はさすがに臨場感ありました。
その方の相場観・・・・それは秘密?ブログも運営されていますので良かったらコメントしてみてください。すごくフランクな方でしたので大丈夫だと思いますよ。
それでは本日も頑張って行きましょう!
おはようございます。
2日ぶりにブログのこうしんとなります。
一昨日からココログがメンテナンスに入ってしまい更新ができませんでした。TOKYOからも時間の合間を見て更新する予定でしたが上手くタイミングが合わず、相場の急変時に記事をお伝えすることができずにもうしわけございませんでした。
さて、相場展開ですが、ここ数日の円買いで、ドル円は一気に200日移動平均線を試す勢いとなりました。
またユーロは対ドル、対円で弱含み、ユーロ円は今週400ptほどの下げとなっております。
個人的には、わかりやすいトレードパターンでいい収益を上げることができましたが、円キャリーの本尊のユーロ円の急落はポジション調整の域で再度円売りが再開するのか?7/13の高値168.93が当面の高値となるのか?今年後半の相場展開を占う上でも非常に重要な局面となっていると思われます。
左のチャートは、ドル円の日足チャートと、下値のチャートポイントですが、120.76の重要なサポートを下抜け、一目均衡表の雲の下限で推移しており三役逆転となっています。
ピンク色のフィボナッチレベルとともに、そろそろ赤色の非常に重要なサポートレベル118.48は押さえておきたいポイントとなりそうです。
のちほど書こうとおもいますが、ドル円のチャートは秘伝書「オニールの空売り練習帳」の教科書どおりのパターンを形成しています。
それでは本日もよろしくお願いいたします。
ドル円一目の雲を下抜けました。
この後欧州勢の出方に注目ですが、過去の記事で下値のエリオットの分析をしていますのでご参照ください。
おはようございます。
今日明日と東京に行きますので、更新が不定期になりますが、時間を見つけてアップして行きたいと思いますので宜しくお願いいたします。
トレンドステップチャートを見ると、ドル円、カナダ円、ユーロ円にダウントレンドがきれいに出ています。
黄色のバランスラインを超えるかどうか?本日の注目ポイントとなります。
それでは本日も頑張って行きましょう。
朝のTOKYO市場は、やや円高に推移しているようで、ドル円、クロス円共先週金曜日の安値をわずかながらしたまわったようです。
やはりNIKKEI平均も寄り付きから値を下げ、18000円を下回りました。株価と円高の相関はともかく市場はおおよそ予想された動きとなっているようです。
それでは、ドル円の一目均衡表の日足チャート、週足チャートからサポートとレジスタンスを確認してみたいと思います。
日足チャートでは、木曜日に一目の遅行線が日々線と逆転しました。
これにより下値の抵抗が弱くなり金曜日には雲の中に日々線が埋没しました。
日足のサポートは、雲の下限120.65、レジスタンスは雲の上限122.06、基準線122.50となります。
一方週足チャートでも遅行線が日々線との摩擦に入り、非常に重要な位置にあります。
この遅行線が逆転を回避するには、122.18以上で推移することが必要となります。
また120.06を下抜けると陰転することから下値のサポート水準として意識するレベルとなりそうです。また上値の目処は、先週の高値を抑えた転換線が位置する122.44レベルがレジスタンスとなります。
まとめてみると、
R)日足基準線:122.50
R)週足転換線:122.44
R)日足雲上限:122.06
現在値(12:30):121.00
S)日足雲下限:120.65
S)週足遅行線:120.06
が、一目均衡表からの支持線と抵抗線になりそうです。
左は、週末に行いましたドル円の安値予想のアンケートの結果です。
290人もの方が投票いただきました。
ありがとうございます。
ドル円の安値目処という設問でしたが、(少し聞き方が悪かったのかもしれませんが、)先週の終わりねより上の122円台を予想する方が一番多く、次が122円台となっています。
73%の方が120円以上を予想されており、120円は大きな節目となりそうです。
逆に言うと円高が進行し120円を割れた場合センチメントが変化する分岐点となりそうですね。
個人的にはここから下、120.70以下はかなりの買いがあると見ていますが、欧州タイムの動きを見ながらアクションを考えたいと思います。
それでは本日もがんばって行きましょう。
今回の急落も、NR7でばっちり予測?
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本日早朝の為替市場はややドルの買い戻し(円売り)でスタートしているようです。
金曜日の円高は、ドル円で150ptほどの下落でしたが、結構いろいろなところで今回の円高について語られているようです。
しろふくろうFX研究所もなぜか土曜日のアクセス数が一週間で一番多いという、摩訶不思議の現象でしたが、荒れるとテクニカルも少しは人気が出てくるようです(苦笑)。
じゃあどうなるのよ!と怒られそうですが、所詮サポートとレジスタンスをどちらに抜けて行くか?ということに集約されると思います。
下値は120.76(6/8安値)、上値は122.50(基準線・雲の上限)辺りの攻防でしょうか?
いずれにしても今はどちらとも判断ができませんね。
後ほど、ドル円のチャート分析を少し詳しくしてみたいと思います。
本日もよろしくお願いいたします。
おはようございます。
ドル円のアンケート、ご協力ありがとうございます。
本日の24時まで投票可能ですので、まだの方は、ぜひ一票お願いします。
さて、週末独り言といっては何ですが、昨日からちびふくろうたちが夏休みに入りました。
今まで平和な平日の朝の時間がちょっと脅かされそうです・・・
為替トレードママさんの皆さんも、夏休みは相場はお休み!なんて方も多いかも知れませんね。
そんな、我が家の夏休みですが、今年はなんだかスケジュールがいっぱい詰まっているようで、一番お暇なのは私かもしれません。
昨日の夜も、小学生のちびふくろうは泊まりのキャンプで、一人欠けてたのですが、近くのイタリアンで食事に行き、12時前まで飲み食いしてました。
(ちょうどこの前紹介した、ボーモンデクリエールが置いてたので飲みすぎちゃいましたが、夏の暑い日は冷たいシャンパンがいいですね。)
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ドル円はやはり週の羽黒中心値が効いていたようです。
来週?の中心値は 121.65 。
ひとつの戻りのレジスタンスとしてまずは意識しておきたいレベルですね。
それでは良い週末をお過ごし下さい。
今回の急落も、NR7でばっちり予測?
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金曜のNYタイムの円高は、かなりのストップを巻き込んで急落したようです。
今週は、月曜日から金曜の前半まで、きわめて狭い値幅でしたので、かなりエネルギーが溜まっていたのではないかと思われます。
さて、来週はこのまま円高が進むのか?
それとも、121円台で底打ちとなるのか?
難しい展開ですが、来週のドル円の安値予想のアンケートを行いたいと思います。
ご自身の相場観で投票いただければと思います。
よろしくおねがいします。
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やっと動きましたね!
0:00のチャートですが、とりあえず4時間のブレイクポイントを下抜けしたようです。
ここからの展望ですが、下値前回も戻されていますので終値次第ですね。
ただ、ユーロ円も167.7をザラ場ですが下回ったのでちょっと全般的に円高方向の動きに注意が必要と思われます。
それでは今週もお疲れ様でした。
良い週末をお過ごしください。
どうやら今日のNR7は円売りになびいていますね。
左のチャートは、メルマガのサポートサイトで毎日アップしているチャートで、ドル円の1時間足にピボットポイントをプロットしたものです。
水色の今週のレンジの上限辺りの攻防ですね。
122.40を超えると次は一目の基準線、そして123.65-120.98の61.8%戻しのある122.62がポイントです。
抵抗帯を超えて一気に上昇するか?注目ですね。
どっちでもいいので動いてほしいですね。
11:00のトレンドステップチャートです。
本日は円売りの地合となっています。
株価も堅調にすいいしていることもあり安心感があるようです。
今日のNR7は上向きにぬけるのでしょうか?
いずれにしてもここから欧州タイム待ちの様相ですね。
昨日、ネットをいろいろと見ていたら、面白いものを見つけました。
なんと真面目なFXのポータルサイト FOREX CHANNEL で、FXをテーマにした漫画がスタートしてます!
どうも連載のようです。
FXもメジャーになるのか!?
今後の展開楽しみですね。
今週は月曜日が祝日だったこともあり、あっという間に週末という感じです。
一週間値幅の膠着が続いています。
ドル円、ポンド円、キウイ円、ポンドドルでNR7が発生しています。
(ポンド円はNR7-2)
特にドル円のNR7は秘伝書のトライアングルコイル のパターンで、ブレイクアウトに期待したいところです。
とにかく値動きについていくだけ、そんな金曜日になるといいですね。
本日もよろしくお願いいたします。
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ここまでは全くの肩透かしな相場展開です。
せめてNR7のユーロ円、ポンド円、カナダ円は動意がほしいところです。(カナダ円は昨日の安値を割れましたが、日足の転換線できっちりサポートされました。
あせらずじっくり待ちましょうか。
今日は外出プランだったのですが、昨日のバーナンキ発言、中国の指標発表(利上げからちょうど2年だそうです)もありで予定変更で相場を見てました。
しかしあんまり動かないので、ついに始めちゃいました「セカンドライフ」!
今月日本語版はリリースされたばかりです。
グラフィックがすごいので、PCの性能が高くないと厳しいらしいですが、メインマシンはコアデュオに1GBメモリー、NVIDIAのグラフィックボード搭載なので全くストレスなく動きます。
それで肝心の感想ですが・・・はっきり言ってまだよくわかりませ~ん。
やっとアバターを前後に動かして散歩している状態。
(ブロンドの美女にも出会えずしまい・・・)
これからいろいろとセカンドライフ関連が出てきそうなので、すこしづつ試してみます!
セカンドライフ上でFXのセミナーとかが開かれる日もちかいかもしれませんね。
10:00のトレンドステップチャートです。
ドル円、ユーロ円のトレンドステップはショート継続です。
左のチャートは、先日のシンプルブレイクアウト の10:00のチャートですが、依然ブルーのレンジの中で推移しています。
ここを抜けないことには、なかなか手出しが難しいですね。
もう少し我慢といったところです。
今のところNIKKEIも小幅な動きで落ち着いているようです。
じっくりと相場の流れを見極めたいですね。
頑張って行きましょう。毎日配信される指値
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昨日は、米国CPI、バーナンキ議長の議会証言と為替市場は大きなイベントを控えていましたが、終値を見ると小幅なレンジに終始したようです。
ここ数日の好調な米国経済指標とは裏腹に、バーナンキ氏のサブプライムリスクへの言及から債権利回り低下、ダウ反落というフローでしたが、円の買い戻しも限定的に終わりました。
本日は、TOKYOタイムは株価の動向に注意の一日となりそうです。
チャート上は、ユーロ円、ポンド円、カナダ円でNR7が出現していますので、クロス円全体の動きを注視したいところです。
チャートは、本尊のドル円チャートですが、本日は遅行線が日々線の下に埋没し、弱気転換しました。
目先は、一目均衡表の転換線・基準線をレジスタンス、雲の上限をサポートとする狭いレンジのブレイク待ちとなりそうです。
チャートに少しコメントを入れていますが、ADXがこのまま上昇するのか?下落するのかでモメンタムの強さを判断となります。
それでは本日もよろしくお願いいたします。
□新潟地震で被災された、相互リンクのeverfreeさんがブログに元気なコメントを残されています。ホットしました。 じっと復興を見守りたいと思います。
15:00のトレンドステップチャートと、50EMAトランポリンチャートです。
ドル円、ユーロ円はトレンドステップが下向きですが、しっかりとしたサポートがるようです。
ドル円の121.50、ユーロ円の167.70はここ数日のチャートポイントになっています。
短期トレンドでは、ドル円は下向きの50EMAの下でプライスが推移しています。
さてこれからの欧州タイム、どのようなうごきになるでしょうか?
頑張って行きましょう。
おはようございます。
昨日のポンドの買いすごかったですね。
朝一に今日の重要イベントと書いておきながら、あそこまで漠上げするとは予想外でした。
ポンドドルの高安が123pt、ポンド円の高安が241ptでしたので全般的に円売りの展開となっていたようです。
そんな中、ドル円は相変わらず狭いレンジで、上にも下にも動けず(ユーロドルも38ptとこちらもドル円以上に狭いレンジ)でした。
ドル円の日足一目は、週初から位置関係は変わらずですが、ついに遅行線が日々線と本日衝突しました。
上抜けの条件は、終値で122.73以上。
ちょうど21日移動平均線が控えるあたりです。
いずれにしてもこのままの値位置で動かないとすると、明日には完全に日々線の下で推移することになりますので、今日の値動きは重要になりそうです。
本日は、米国のCPI、FRBバーナンキ議長の議会証言の需要イベントを控えています。
そこまでにどのような動きになるのか?注目ですね。
本日もよろしくお願いいたします。
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