やれやれ・・・
こんばんは。
ちょっと激しいですね。
ポンドドルのショートは150ptほどの含み益が吹っ飛んでストップにかかりました。
クロス円は手を出してませんが、注目していたポンド円も昨日の高値を越えてきました。あとは230.32のレジスタンスです・・・
昨日の今日でここまでの戻りは予想外でした。
とりあえずユーロドルの1.476のストップをキープして静観します。
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こんばんは。
ちょっと激しいですね。
ポンドドルのショートは150ptほどの含み益が吹っ飛んでストップにかかりました。
クロス円は手を出してませんが、注目していたポンド円も昨日の高値を越えてきました。あとは230.32のレジスタンスです・・・
昨日の今日でここまでの戻りは予想外でした。
とりあえずユーロドルの1.476のストップをキープして静観します。
こんばんは しろふくろうです。
ロンドンタイムも総じて小動きで、クロス円もやや円高ながらまだまだ方向感にかける展開です。
週末反転上昇した、ポンド円チャートのその後の動きです。
本日の安値(青色の四角形の底辺)は、ウエッジフォーメーションのハナレの部分にほぼ面あわせでサポートされています。
シンプルブレイクアウトのブレイクポイント(青色の四角形の上底)を越えると、ウエッジの値幅(黄色の四角形)をハナレのポイントに足した値が計算上のターゲットとして点灯します。
ひとつの可能性として、教科書どおりの形となるか?しばし行方を見極めたいと思います。
ちなみに、青い色の四角形を下回るといったん可能性は消滅です。
予測が当たっても外れても、こうやってチャートを見ると面白いですね。
がんばって行きましょう。
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今日もクロス円での円売りがすすんでいますね!
豪ドル円は102円手前まで上昇!
急落前の8月上旬のレベルまで回復しています。
先日の超持合の続いた状況の結末です。
さて、注目しているポンド円の持ち合いもクライマックスに近づきつつあります。
左のチャートは、上のチャートをすこし拡大したものですが、1、2、3とトレンドラインの3度目の試しに入っています。
上のチャートを見ると、長く持ち合いだった9月18日のレンジの上限まであと少しのところまでせまりました。
(メルマガサポートサイトにブレイクアウトポイントをアップしています。)
秘伝書ではサードウオッチとよばれる、スイングトレードテクニックですが、このトレンドラインを背に売ってみるのもおもしろいかもしれません。
もちろんラインをブレイクすると大きくうごきますので、越えたところでストップ&リバースのロングを狙いに行きます。
さてここからの展開?円キャリーの再開を占う1日になるかもしれませんね。
頑張って行きましょう!
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非常に好調なポンド円ですが少し変化が出ているようです。
チャートはポンド円の週足一目均衡表ですが、3週前から基準線と転換線が逆転しています。
昨年の5月に好転していらいのことですので、強い流れに少し変化がでてきているかもしれません。
相場の勢いが強い場合は、再度好転することが考えられるため、今週の終値でこの2本の線がどのような位置にあるかを確認したいですね。
ポンド円は、昨日のハイを上抜けて、短期的に上昇トレンドに転換しています。
トレンドの変化を見るために、GMMAチャートで確認してみたいと思います。
GMMA4Hチャート
GMMAの詳しい説明は過去の記事を参照いただきたいのですが、ここでは簡単に青色が投資家の動き、赤色が短期の投機の動きを表していると思ってください。
4HのGMMAチャートは赤色の投機の動きがロング方向に変化しているのがわかります。
しかし青色の投機筋の動きはショートで継続していますので、大きな流れはポンド円ショートと考えています。
そんなわけで、ポンド円の戻りを確認してみる最大で戻りの限界は水色のネックラインまでと考えています。
仮にここを上抜けると、ショートは撤退と考えています。
黄色の水平のラインは直近の下落のフィボナッチの戻りの目安ですが、ひとまず38.2%ラインを達成したようです。
ここから恐る恐る高値を追いかけていく動きになるとは思いますが、きっちりとストップロスをおきながらトレーリングしていきたいものです。
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昨日から始まりました、外為オンラインさんのブロガー企画に参加しています。
有名ブロガーに混じって、テクニカルの観点から予想しています!
外為オンラインに口座を持っていなかったので、まずは資料請求をしてみました。
スプレッドも小さく、デイトレには非常に使いやすそうです。詳しくチェックしてみますね。
ポンドが売られています。
英1月消費者物価指数(前年比)は+2.7%となり、市場予想の+2.9%より弱い結果でした。
235.34を抜けるとちょっと加速しそうです。
サポートされるか注目したいと思います。
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ポンド円の勢いが落ちません。
バランス&フリップチャートと、GMMAチャートを添付します。
売り向かってはいけませんね。
1hバランス&フリップ
プライスは青色のラインの上で推移しています。
ピンク色の三角持合を昨日ぬけました。
三角の幅が160ptくらいでしょうか?計算上のターゲットは241を若干越えたあたりとなります。
日足GMMA
4hGMMA
1hGMMA
日足はもとより、短期時間軸でも青色のトレンド(投資家)がロングの状態ですので、これだけ大きな流れですのでさすがに船の動きを変えるにはエネルギーが要りそうです。
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ポンド円チャートに少しばかり変化が出てきたようです。
①水色の小さな○は1HのパラボリックS&R、ピンク色の小さな○は4HのパラボリックS&R。
1Hのパラボリックが反転しました。4Hのパボリックが229辺りですので、ここを越えてくると4Hも1月3日以来反転(ロング)しそうです。
②フィボナッチグリッドを当てはめてみると、中段の持合231.5辺りが今回の下落の50%の位置にあり、ひとまずの相場の目標値を達成した可能性がある。
③青色のダウントレンドラインをブレイクしつつある。
あとは隠れている企業秘密のインディゲーター(たいしたものではありませんが)・・・
ここから一目均衡表の遅行スパンが日々線と摩擦しますので、ポンドが上昇できるかの正念場となりそうです。
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今日はPCのデーターの入れ替えをしていて更新が出来ませんでした。
何とか目処が付きましたが、疲れましたね。
さてドル円も昨日のバーの高値、安値をどちらにも抜けることなく行ったりきたりしていますね。
昨日のチャートの続きですが、今のところ赤色の平行チャンネルを進行中のようです。
今日はPIVOTがサポートになるかと思ったのですが、想像以上にTOKYOタイムも円高が進みました。
昨日の高値を50%戻しで達成感ありと見たのか、このチャンネルを意識しているのかわかりませんが今のところ戻り売り優先のようですね。
個人的には前回の下落の戻りとしては波の数がすくなく、また本日の安値が昨日安値を今のところ切り上げている為、1Hチャートに限ってはあと一段の上げがあるのではと見ています。
まずは赤色のチャンネルを上抜けると上昇に弾みがつくかもしれませんね。
あまり決めうちせずに行きたいものですね。
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今週テクニカル的に最も注目しているのは、ポンド円です。
先週は、週間で161ptの狭い値動きで週末に向けて値幅が縮小する三角持合が進行していると判断しています。
チャートのピンク色の三角持合が進行中と仮定すると、三角形のブレイクポイントは
222.36と221.8レベル。
三角形の最大値221.10-220.44=261ptほどの値幅が予測できます。
上ハナレの場合、222.36+2.61=224.97
下ハナレの場合、221.8-2.61=219.19
が当面の目標値。
さて計算どおりに行くかはわかりませんが、面白い展開に間違いなさそうです。
一度計算してみてください。
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ドル円はゴトウ日のドル需要のせいか、まったりとした値動きです。
一方、ポンド円は昨日のファンダメンタルが芳しくなかったこともあり、上値が重い展開が続いているようです。
日足の一目均衡表の遅行線の行方も含めて注目しています。
ポンド円は、今のところ安値がweekly PIVOT の220円辺りでサポートされているようです。今週の羽黒法中心値221.66と合わせて下値の注目点となりそうです。
ちなみに羽黒法では、中心値を割れると追撃売りのサインとなっています。
上値昨日の高値223.1、下値221.66を今週のブレイクアウトポイントとして今のところ見ています。
どちらとも判断しづらい相場展開ながら、ひとまず下値リスクを考えたトレードプランで細かな利食いをしながらトレンドを待ちたいと思います。
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ポンド円の遅行線が効いているようです。
ポンド円は木曜日に遅行線が日々線を下回り、本日日々線と再度衝突しています。
今日の高値は223.10、遅行線が摩擦しているバーの高値は223.08。
今のところ高値をつけた後反落しています。
このままの値位置で行くと再度日々線の上に遅行線が出ますので、再上昇の可能性も高いと思われるだけに、終値に注目しています。
4hチャート
4Hチャートで見ると、オシレーターが売られすぎゾーンに達しています。
80%ライン以上で一旦調整が入っているようです。
ドル円も以外と上値が重いようですので、下値リスクに注意が必要かもしれません。
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今日はいまのところ大きな動意を見出せずにいるようです。
この後、BOE、ECBの政策金利発表をひかえていては短期筋以外は様子見になるのもやむをえないですね。
ポンド円日足
ポンド円は、注目している一目均衡表の遅行線が日々線の下にもぐりこんできました。
しかし、日々線はここ2週間以上基準線にサポートされた展開が続いている為なかなか方向感を見出せないようです。
この後月曜日には再度遅行線が日々線と衝突するので、この後の相場展開は読みづらいものがあります。
1時間後のBOEの金利発表を前にチャートを眺めて、チャートは本当に良く出来ているなと、ひとりで感心してしまいました。
大筋の予想はBOEは据え置き、ECBは利上げ、さて相場はどっちに動きますでしょうか?
神のみならずチャートのみがしっている?
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金曜日に220円割れを試したポンド円ですが、その後反発しチャートの黄色い部分のレンジを昨日上抜けました。
固唾をのんで、金曜夜にポンド円チャートを見ていましたが、ショートのエントリーの予定でしたので、このレンジの上値を抜けたところで様子見です。
これからのポイントとして、223.79の仮高値を上抜けるか、サポートの青色のトレンドラインを下抜けるかですが、どちらかのチャートポイントを抜けるまではポジショントレードは難しそうです。
何度もコメントしている遅行線のトレースですが、なかなかチャートは良く出来ています!
日々線との摩擦のあと、下抜けることなく上昇しています。
本日は長い陽線の中で行ったりきたりのイメージですが、数日間はこの状況がつづきますので、注目したいですね。
仮に現在の値位置をうろうろとするようですと、火曜日には日々線を上抜けますので、ここまでポンド円が持ちこたえれば、再度高値を越えていく可能性が高いかもしれません。
しかし、明日のBOEの政策金利発表、雇用統計と重要イベントがありますので無理せずに行きたいですね。いずれにしてもそろそろトレンドがでそうですから。
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ドルが強いというわけでもないのだろうが、TOKYOタイムは円安が進行しました。
ポンド円日足一目
注目しているポンド円の遅行線の行方ですが、どうもはっきりしない展開のようです。
チャートで見る限り半年間は、遅行線は日々線の上に位置しポンド円の下値をサポートしてきました。
金曜日のポンド円の下落時も、結局長い日々線と遅行線の摩擦が陰線ながら長い下ヒゲを残し、相場の先行きの混沌さを示唆しているようです。
本日もファンダメンタルのサポートがあり、しっかりと下値をサポートされています。
ここ数日で、上下2つのチャートポイントをどのようにこなしていくか目が話せない状況が続きそうです。
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来週のポンド円の行方に注目しています。
ポンド円日足一目
先週も何度かコメントしましたが、一目均衡表で遅行線が日々線と衝突しました。
6ヶ月ほど下抜け出来なかったポンド円の遅行線ですが、このまま進むと日々線の下にもぐりこむ可能性が出てきました。
やや頭の重い展開となるのではないでしょうか。
4hチャート
結局週末も222.21-220.1のレンジを抜けることは出来ませんでした。
一旦はざら場で220を下回りましたが、終値は221.16とレンジの50%戻しまで反発し一週間の取引を終えています。
先週の羽黒法の中心値が221.19!絶妙の値位置で引けたようです。
下値サポートも固そうですが、下値を抜けたときには一気に下落するリスクも考えておく必要がありそうです。
かれこれこのレンジで2週間以上、そろそろ新たな展開に期待したいですね。
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ポンド円チャートは、かれこれ10日以上も220.1-222.21の狭いレンジの中を行ったりきたりしている。
レンジ内での逆張りトレードはかなりうまみがあった相場展開かもしれない。
しかし、そろそろと思って不利なポジションを取ってしまう危険性も多い難しいレンジトレードでもある。
赤色の水平なトレンドラインで挟まれたのが今回のレンジ(チャンネル)。
上値で2回、下値で2回ピンボールのような行き来をしている。
さてこの相場いつまで続くのか?
それはレンジを離れるまでわからない?というのが本音ですが
「しろふくろうの秘伝書」の「スイングトレード入門」の7つのベルの「サードウォッチ」という章で細かく記載されています。
結論からいうと、このレンジはこのパターンはトリプルトップとサードウォッチブレイクアウトの両面の可能性があるが、かなりチャートポイントを限定できるので、秘伝書のテクニックを試しやすいフォーメーションです。
個人的には、フィボナッチリトレースメントの76.4%ラインのレジスタンスは固そうに見えますが・・・
ファンダメンタルを考えずにチャートだけを見ていると、こんなことばかり考えています。
アランファーレイの「スイングトレード入門」は入門というにはかなり難しい本ですが、一生使える価値ある書です。機会があればぜひご一読ください。
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