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2008年2月12日 (火)

Custom Indicatorsをダウンロードしてオリジナルチャートを作ろう

こんにちは しろふくろうです!

2月1日のブログオープン以来、たくさんの方にご訪問いただき感謝しております。
なかなか、メタトレーダーというソフトはPCに詳しくない方(私含む)には、敷居が高く、便利そうだけど、「なくてもトレードできるや!」と食わず嫌いの方も多かったのではないかと思います。

しかし、「基本的に習うより慣れろ」で、メタトレーダーのインストールや、説明などをまとめて情報商材として販売している人もいるようですが、最初の扉を開きさえすればあとは使っているうちに慣れてきますので、どんどん触ってマスターしていただければと思います。

さて、ここまでメタトレーダー4のインストール、そして基本的なチャート操作、フィボナッチエクスパンション、テンプレートの保存などを取り扱ってきましたがうまく使えていますでほうか?

今日から、数回にわたって「カスタムインディケーター」について取り上げて生きたいと思います。

メタトレーダー4は、日本ではまだまだ情報が少ないですが、米国のサイトなどでは個人の方がブログラムした「カスタムインディケーター」が無料で公開されています。
もちろん著作権のあるものですので、乱用、商用利用はできませんが、いろいろな「カスタムインディケーター」(これからはインディケーターと呼びます)をダウンロードして、自分のPCにインストールすることにより独自のチャートを作ることができます。

これこそメタトレダーの大きなメリットですので、この機会にインディケーターについてマスターしていただければと思います。

Photo
今回は、Brain Trendというチャートシステムを作りながら、インディケーターのインストールをマスターしていただこうと思います。

売り買いサインの↑↓があったりして、ちょっとよさそうでしょ!

がんばっていきましょう!

メタトレーダーのインストールがまだの方は、まずはインストールを!

      

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ここまでのメタトレーダーの基本操作の記事です。

・メタトレーダー4のダウンロードとインストール

・通貨ペアの増やし方

・チャートの基本操作Part1

・チャートの基本操作Part2

・チャートの基本操作Part3

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