トレード画面について
こんにちは しろふくろうです!
ゴールデンウイークも今年は暦が上手くつながらないようですが、どうやら天気には恵まれそうですね。
さて、NR7を使ったトレード方法ですが、昨日もコメント欄にご質問をいただきましたのでエントリーの方法については過去の記事をご覧いただくとして、実際のトレードアイデアをご紹介します。
上のチャートは、私の実際のPC画面のキャプチャーなのですが、19インチに15通貨ペア並べています。
(FXDDでは20通貨ですのでかなり多いですね)
セッティングとしては、4Hチャートに、NR7インディケーター(4HとDAYのみ表示にセット)、そしていくつかのインディケーターを表示させています。
ポイントとなるのは、多くの通貨ペアを一覧表示し、NR7シグナルが点灯するのを待つということです。
基本的にイントラデイでのトレードが多いのですが、これだけの通貨ペアのエントリータイミングをはかるのは容易でないのですが、NR7の点灯したタイミングでチャートのあたりをつけるようにしています。
もちろん、各通貨のチャートポイントは押させておくのですが、シンプルにNR7の発生を待って入っています。
NR7インディケーターも所詮ツールに過ぎないので、使い方次第となりますが、基本的に相場は、持ち合い→トレンド→持ち合い を繰り返し、なおかつ持ち合いが70%以上を締めますので持ち合いの最終段階を示唆するNR7の表示は、そろそろ動くかな?という予兆として有効と考えています。
今週もよろしくお願いいたします。
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ここまでのメタトレーダーの基本操作の記事です。








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