しろふくろうからのメッセージ

2008年11月30日 (日)

カテゴリーについて

こんにちは しろふくろうです。

過去の記事を整理し、カテゴリーの分類を再実施しました。
目的に応じて、少しは見つけやすくなったと思います。

・基本的な使い方・・・メタトレーダーをインストールしてから、まずは困るところはここで解決できると思います。

・フィボナッチツール・・・・フィボナッチエクスパンション、タイムエクスパンションなどの解説

・インディケーターのインストール・・・メタトレーダーのカスタマイズの要、カスタムインディケーターのインストール方法などを解説。

・ピボットクロスチャート

・ディナポリテンプレート

・BRAIN TRENDOインディケーター

・マルチタイムフレームパラボリック

・NR7

・PIVOT AUTO

・GMAAチャート

・平均足インディケーター

・SYNERGY TRADE

・SUPPORT&RESISTANCE(BARRY)

取り急ぎ少しまとめてみましたので、ごらんいただければと思います。

よろしくお願いいたします。

しろふくろう

FXDDライブ口座の開設方法のマニュアルです。
・プライスの安定のためにも、ライブアカウントをお勧めします。

Kaisetu

メタトレーダーのインストールがまだの方は、まずはインストールを!

      


1botan_dl

ここまでのメタトレーダーの基本操作の記事です。

・メタトレーダー4のダウンロードとインストール

・通貨ペアの増やし方

・チャートの基本操作Part1

・チャートの基本操作Part2

・チャートの基本操作Part

| | コメント (0)

2008年4月28日 (月)

トレード画面について

200804281044
こんにちは しろふくろうです!

ゴールデンウイークも今年は暦が上手くつながらないようですが、どうやら天気には恵まれそうですね。

さて、NR7を使ったトレード方法ですが、昨日もコメント欄にご質問をいただきましたのでエントリーの方法については過去の記事をご覧いただくとして、実際のトレードアイデアをご紹介します。
上のチャートは、私の実際のPC画面のキャプチャーなのですが、19インチに15通貨ペア並べています。
(FXDDでは20通貨ですのでかなり多いですね)

セッティングとしては、4Hチャートに、NR7インディケーター(4HとDAYのみ表示にセット)、そしていくつかのインディケーターを表示させています。
ポイントとなるのは、多くの通貨ペアを一覧表示し、NR7シグナルが点灯するのを待つということです。
基本的にイントラデイでのトレードが多いのですが、これだけの通貨ペアのエントリータイミングをはかるのは容易でないのですが、NR7の点灯したタイミングでチャートのあたりをつけるようにしています。
もちろん、各通貨のチャートポイントは押させておくのですが、シンプルにNR7の発生を待って入っています。

NR7インディケーターも所詮ツールに過ぎないので、使い方次第となりますが、基本的に相場は、持ち合い→トレンド→持ち合い を繰り返し、なおかつ持ち合いが70%以上を締めますので持ち合いの最終段階を示唆するNR7の表示は、そろそろ動くかな?という予兆として有効と考えています。

今週もよろしくお願いいたします。

Banner1 

メタトレーダーのインストールがまだの方は、まずはインストールを!

      

1botan_dl

ここまでのメタトレーダーの基本操作の記事です。

・メタトレーダー4のダウンロードとインストール

・通貨ペアの増やし方

・チャートの基本操作Part1

・チャートの基本操作Part2

・チャートの基本操作Part3

FXDDライブ口座の開設方法のマニュアルです。
プライスの安定のためにも、ライブアカウントをお勧めします。
Kaisetu



| | コメント (2)

2008年3月28日 (金)

しろふくろう on YEN.SPA!

こんにちは しろふくろうです!

0001_3 
3月26日発売の YEN.SPA!に「マルチタイムフレームパラボリック」が紹介されました。
48ページに1ページで載っていますので、よろしければご覧ください。
仲の良いプチトレイダーさんの記事も載っています!

肝心のマルチタイムフレームですが、過去記事になって見つけにくいかもしれませんのではじめてご覧いただく方のために少しまとめてみました。

Finish

こちらのチャートが、マルチタイムフレームの完成系ですが、3回にわたって記事を書いていますので下記のリンクからご参照ください。

マルチタイムフレームのススメ

・マルチタイムフレームのススメ(2)

・マルチタイムフレームのススメ(3)

です。

メタトレーダーのインストール関連は下記のリンクをご参照ください。
今後ともしろふくろうFX研究所をよろしくお願いいたします!

メタトレーダーのインストールがまだの方は、まずはインストールを!

      

1botan_dl

ここまでのメタトレーダーの基本操作の記事です。

・メタトレーダー4のダウンロードとインストール

・通貨ペアの増やし方

・チャートの基本操作Part1

・チャートの基本操作Part2

・チャートの基本操作Part3

FXDDライブ口座の開設方法のマニュアルです。
プライスの安定のためにも、ライブアカウントをお勧めします。
Kaisetu



| | コメント (0)

2008年1月30日 (水)

メタトレーダー4の世界へようこそ!

こんにちは しろふくろうです!

この度「しろふくろのFXDDメタトレーダーでシステムトレード」というタイトルで新しくブログ形式でサイトを立ち上げました。

毎回「しろふくろうFXテクニカル分析研究所」で、メタトレーダーのチャートを使ってテクニカル分析の記事をかいているのですが、メタトレーダーそのものに関してのご質問が多く、新しく専用ブログとしてスタートすることにしました。

もともと、メタトレーダー3からメタトレーダーを使っていたのですが、4になってからかなり一般的にも使いやすくなりました。
しかし、最初の取っ掛かりはハードルが高く、興味はあってもなかなか難しそうというのが本音ではないでしょうか?

しろふくろうも、えらそうなことを言ってますが最初はちんぷんかんぷんで、手探りでアメリカのサイトを彷徨いいろいろと情報を見つけたものです。

そんなわけで、この非常に優秀なチャートソフト(今ではこれでリアルマネーでのトレードも簡単にできます)、メタトレーダー4を少しでも多くの方に親しんでいただくというのがこのブログの目的になります。

尚使用するメタトレーダー4は、米国FXDD社のメタトレーダー4(メタトレーダー本体はどこでも同じですが、提供するプライスが違います)を使用して進めさせていただきます。

最大の理由は、ピボットデーターを活用するために、終値がNYクローズのデーターを使用している会社であること(実はメタトレーダーそのものが、ロシアがオリジナルの為この条件を満たしているところはほとんどありません)です。

そしてもうひとつの理由は、実はこの会社の海外口座でリアルトレードの口座を開きましたので、それを使って自動売買のシステムを構築しようと考えています。
(これから進めますので、一緒に勉強しましょう!)
FXDDは、米国のトラディション社のリテイル部門ですので、非常に信頼できる会社ということも海外口座を試す大切な要素です。

まずは、デモトレードのダウンロード方法から詳しく説明していきますので(すでにご存知の方には余分ですが)、ぜひメタトレーダーのチャートシステムを使ってトレードにご活用ください。

それでは一緒にメタトレダー4でFXの勝ち組を目指しましょう!

しろふくろう

| | コメント (15)